パーロット咲き(花弁の周縁に深い切れ込みやねじれが入り、オウムの鶏冠に似ていることから名付けられた咲き方)のピンクのチューリップ。
このタイミングを待っていました。
登場したときは、こんな感じ。名前は不明(知りたいなぁ)。
花びらの外側がうっすらとピンクで、
あとはクリームイエローのような厚みのある花びら。
優しい感じのするチューリップです。
そして葉っぱにはピンクの斑(ふ)が!
個性的。
開くたびに、
だんだんピンクが濃くなっていきました。
ローマ神話における戦と農耕の神、”マルス像”と
開花待ち(笑)
開ききると、約20センチくらいにもなった大きなチューリップ。
さて、ホワイトデーの撮影も終わり、
そろそろ母の日の撮影が始まりました。
母の日前に「WEBサイトの花商品写真の見直しを・・・」
など、ご相談はお気軽に。






































